ご予約・チェックインの流れ

01 予約

各室の空室状況をご確認いただき、予約画面へとお進みください。
https://toutou-kurashiki.jp/status/

※店舗(フロント)でのチェックイン受付時間は 12:00~17:00、入室は 15:00~を基本とさせていただいております。予約時に到着予定時間をお知らせください。
店舗の営業時間の都合上、18:00以降のフロントでのチェックイン対応はいたしかねます。18:00以降にご到着の場合は、セルフチェックインをご案内いたします。

当宿の客室の一部は、歴史的建造物を改修して宿としています。施設の特徴と性質について、ご一読いただきますようお願いいたします。>>

02 決済

予約時に、クレジットカードでの事前決済をお願いしています。
(セルフチェックインを可能としている都合ですのでご了承ください。)
※現地払い、現金、銀行振込等でのお支払いを希望される場合は、お電話かコンタクトフォームよりお問い合わせください。

◎キャンセルされる場合

下記のキャンセルポリシーをご確認の上、ご連絡ください。
14日~8日前/30%
7日~2日前/50%
1日前/80%
当日 不泊/100%

03 チェックイン

各部屋のフロントを兼ねる店舗にお立ち寄りいただき、チェックイン手続きをおこなって下さい。
店舗(フロント)でのチェックイン受付時間は、12:00~17:00です。
18:00を過ぎる場合は、セルフチェックインをご案内いたしますので、事前にお知らせください。

客室 店舗
(フロント)
T01 御崎 町家の宿 /
Onzaki Machiya no Yado
滔々 toutou|Gallery
・チェックイン受付時間/12:00~17:00
・入室可能時間/15:00以降
T02 御崎 二階の宿 /
Onzaki Nikai no Yado
T03 阿知の庄 蔵の宿 /
Achinosho Kura no Yado
T04 倉敷民藝館南 川畔の宿 /
Gwahan no Yado
滔々 toutou|倉敷民藝館南店
・チェックイン受付時間/12:00~17:00
・入室可能時間/15:00以降
T05 倉敷民藝館南 中の宿 /
Naka no Yado
T06 倉敷民藝館南 奥の宿 /
Oku no Yado
T07 日本郷土玩具館 蔵の宿 /
Gangukan Kura no Yado

◎荷物のお預かり

店舗(フロント)にて無料で行っております。9:00~18:00は店舗にスタッフがおりますので、美観地区に着きましたらお立ち寄り下さい。
宅配便、郵送でのお荷物のお受け取り、復路の発送(ヤマト運輸)も承っております。
※「阿知の庄 蔵の宿」は、お預かりした荷物の部屋への運び込みサービスは行っておりません。
※当施設の故意または重大な過失がない限り、お預かりしたお荷物に関して滅失・毀損などの損害が生じても責任を負いかねます。

◎送迎

送迎サービスはおこなっておりません。ご自身で各客室までご移動いただきます。

◎駐車場

宿泊者専用駐車場はございません。(※「T03 阿知の庄 蔵の宿」は1台分ございます。)
お車でお越しのお客様には、「倉敷市営中央駐車場」または「倉敷市芸文館地下駐車場」をご案内しております。

04 ご入室

客室への入室可能時間は、15:00からとなっております。
滔々の宿は、全て貸室・一棟貸しスタイルです。フロントにて、電子ロックの解錠方法、施設の利用方法などについてご説明し、お部屋ではお客様だけでごゆっくりとお過ごしいただいております。

◎アーリーチェックイン(有料)について

通常、15:00からのご入室となりますが、事前連絡をいただき対応可能な場合は、13:00からの入室(アーリーチェックイン)にも対応させていただきます。
ご希望の方はご宿泊3日前までにご連絡ください。
・13:00からのご入室/追加料金¥5,500(税込)

05 チェックアウト

滔々の宿は、電子ロック(お客様毎の固有番号)を導入しており、10:00までに退出されることでチェックアウトは完了となります(フロントにお立ち寄りいただく必要はありません)。

※チェックアウト後のお荷物のお預かり、宅急便による発送も承っております。

お願い事項

歴史的建造物保存のためのお願い

滔々の宿の一部の施設は、築100年を超える古民家や蔵で、伝統的建造物保存地区内の貴重な建物です。大切にご利用くださいますようお願い申し上げます。

建物の性質と改修コンセプトによりご理解いただきたいこと

滔々は、地域の大切な建物をお預かりし、「建物と街の歴史を守り、伝える」ことをコンセプトとして改修工事を施し、運営をおこなっています。お客様が寛ぐことのできる現代的な快適さを追求しつつ、残せるもの・再利用できるものは極力使用すること、時間の経過とともに味わいを増してゆく天然の材料を使用することを旨としています。
可能な断熱は施していますが、建具は主に木製で、気密性は低く、外部の気候(気温・風)の影響を受けやすい構造となっています。

また、施設の周辺では地元の人々が暮らしています。夜間の過ごし方にはご配慮いただきますようお願い申し上げます。